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ボランティアって

鳥山が働いている職場は
小規模多機能施設と
有料老人ホームがくっついています

鳥山は小規模で働いています

そこではたまに合同レクリエーションがあるので

有料老人ホームの入居者の方々とも接する機会があります

音楽療法、活動、園芸などボランティアさん達が
来て教授して頂いているのですが……

中には自己満足なボランティアさんもいらして、一気に力が抜けてしまいます

無償で来てあげているんだから…

では、押し付けですよね

無償ではありますが
ある程度の技術も必要なんですやね…(;´・`)

ボランティア側は
自分の生きる糧となることかもしれませんが

しかしながら、相手側は受け身と捉え遠慮もあります

ボランティア側は
しっかりと相手側の立場をくみとってお勉強をして来て頂きたい…


自分がボランティアならば、自分の喜び生きがいは相手の喜びを考えてからと考えております

改めて、無償の意味を考えます
  

2010年09月01日 Posted by 鳥山鳥子 at 16:26Comments(4)TrackBack(0)

飛行機雲?龍神雲?

お山の中へ
Energyを頂きに

森の中から
空を見上げるのが好きです

人が創れぬ
自然の息吹に魂は
解放されます

言葉などは必要なく
魂に応えてくれる

人は自然の一部であり
決してこの一部から

離れては生きてはいけないのだと感じる時間

Energyを感ずる時間

時間を大切に生きていこう…

人生は冒険、また明日
自分は成長している


  

2010年08月30日 Posted by 鳥山鳥子 at 10:07Comments(1)TrackBack(0)

納涼会でした

昨日は職場の
納涼会でした

浴衣はケアマネから
お借りして着付けて頂きました(^0^)/

鳥山担当、音響…(笑)
音楽やってるからかな?

河内おとこ節を流しながら、横にはアナウンス用のマイク…

血が騒ぐ(´Д`)

メチャメチャ口ずさむ鳥山でございました
  

2010年08月29日 Posted by 鳥山鳥子 at 20:53Comments(4)TrackBack(0)

台本頂きました

女優で脚本家の
朝比奈生美ちゃんから
メールがありましたんです

台本が出来上がりました!

彼女のことだから
熱い作品になっているに違いない!

来年2月頃が公演となる予定です

そして、その作品に
ワタクシ鳥山も出演致すんですな

(* ̄ノO ̄*)オーッホッホ!!

鳥です!歌います!乱舞します!

女優デビューよぉ〜
あぁ、どうしよう!

セリフ覚えられない↓↓
バカ丸出し!!


しかも、鳥山の役は重要な役割なのだと聞きました…

真剣だぜ、是非演じたい!

まだ、台本に目を通していないので読んだ感覚で曲も創り始めます

ギター親父Wさんや
他のミュージシャンの
方々にも編曲お頼み申します

  

2010年08月27日 Posted by 鳥山鳥子 at 12:54Comments(8)TrackBack(0)

流石だ娘よ…

さすが、茂吉の娘…

人様の前にしても
こんなあんな顔ができる

もう直ぐ19歳の
うら若き乙女なのですが
どちらかと言うと
立派なオヤジです…

ステテコ似合うもん
絶対に、しかもラクダ色ね(´Д`)
  

2010年08月24日 Posted by 鳥山鳥子 at 12:35Comments(8)TrackBack(0)

訪問介護が向いてる

※ 画像:毛糸が貼ってある壁画カレンダー


最近思う訳です…

働くならば長年してきた
訪問介護の方が自分には
向いているような気がします

現在は小規模多機能ホームで働かせて頂き
とても学ぶこともありますが、疑問に思うこともあります。

パートの身故、意見発言もなかなか難しいところです。

訪問はもう少し、ご利用者さんの心に寄り添える気がします…


  

2010年08月23日 Posted by 鳥山鳥子 at 10:23Comments(4)TrackBack(0)

桃川屋の10年(1)

15歳まで秋田県大館市に住んでいました。

(元)置屋には10年、5歳までは母が芸者だった為、近くの叔母の家に預けられていました。

なので母と暮らしたのは、たったの10年で、ただ今、東京にて同居しているので人生共に暮らしてやっとこさ12年が経ちました。

共に暮らす前は、叔母叔父が両親だと思い、従兄弟達を兄だと思っていました。

たまに来る、土産を持った着物姿の人は、一体誰なのだろう?

それが実母だと言うことを認識したのは、同居して何年か経った後でした。

母との同居は5歳になった時、いつの間にか母と暮らしていた…と言う感じでしょうか。

連れて来られた場所は、元置屋で桃川屋と言いました。

何故、桃川屋なのかと言うと、そこの女主人が芸者だった頃の芸名が桃太郎だったからです。

桃川屋は古い建物でしたが、杉建材を使用し釘を使わずに建てた立派なものでした。

玄関は広く、中に入るには二枚戸をくぐります。中は石畳で外戸は情緒ある磨りガラスを使用した重厚感あるもので、中戸は透明ガラスに枝が這っている繊細な戸でした。

そして中に入れば香炉が焚かれ、階段は二つ、この元置屋には5世帯もの他人が共に暮らしていました。

部屋は独立してはいましたが、トイレは兼用、風呂は主人の部屋にはありましたが、皆近くの銭湯菊の湯に行っていました。

この菊の湯、料亭が経営していて、そこのお婆ちゃんが番台を任されていていました。

母が芸者で、その料亭にも長年出向いてお世話になっていた為、そこのお婆ちゃんには鳥山もよくしてもらったものです。




  

2010年08月22日 Posted by 鳥山鳥子 at 12:19Comments(4)TrackBack(0)

健康に近付くが目標

水曜日、調布の清野鍼灸整骨院の清野先生主宰の
オアシスさんでヨ−ガをしてまいりました。

先週は腰痛が酷くお休みしてしまいました。

ヨ−ガ…奥が深いです!
息を吸う→吐くが難しいのですよ

普段ちゃんと呼吸をしていないと言うことですよね…

力んで(よくウンコでないな)緊張して、息を止めていますから

カラダと頭の神経が繋がるまで300万年くらいかかりそうです…(´Д`)

次の日の寝起きがとてもよかったです。
カラダの悪いものが外に出て行った感がありました。

清野先生ありがとうございます。




あ、こないだのblog
これは何でしょう?は
正解【口琴】です♪

れっきとした楽器です♪
鳥山のお出かけアイテムです
  

2010年08月21日 Posted by 鳥山鳥子 at 14:17Comments(4)TrackBack(0)

カラダの器

正社員で働けません
パートで精一杯…

本気で働きたいけれど
本気で働くには元気なカラダが必要です

中途半端…
だけど、仕方がない…

生まれてこの方病院とは
長いお付き合い…
大病はないにしても
病気にかかりやすい子供で、白血球大量生産!みたいな状態を現在でも継続中!

自分が持って生まれた
カラダの器はこれなんですもの…

受け容れる!ことで大分楽にはなりましたが…
納得はいっていません!

きっと、これは
病気を持っている者でなければ心底解らない
苦しみかも知れません…

健康に働けるカラダを
もっているって素晴らしい!

お金を稼げるカラダがあるって幸せです
  

2010年08月20日 Posted by 鳥山鳥子 at 13:47Comments(8)TrackBack(0)

何でしょ〜かぁ?

さてさて

コヤツは一体
何でしょ〜かぁ?



  

2010年08月17日 Posted by 鳥山鳥子 at 23:46Comments(2)TrackBack(0)